早い梅雨入りを迎えて
長い間、何も記事を上げられずに来た。
ことさらに鮮やかな緑、奇跡のように通り過ぎていくこぶし、桜、ハナミズキ、つつじ、なんじゃもんじゃの花の盛り。
季節を通り過ぎながら、様々な税金の納付、衣類の整理、運転免許の更新、多方面の会費納付、・・・退職3年後の今でもあれこれと煩わしい仕事が年度初めは続く。
季節の巡りがはやい。
追い立てられるように、雨の合間を抜けて農家に出向き、今年の梅はと尋ね、はちみつ漬けにする青梅を頼む。小梅のしょうゆ漬けはどうだというので、500g持ち帰り、結局「カリカリづけ」という塩漬けにした。
ジムが休みの木曜午後は、こまごまと片づけをしながら過ごした。
1920年代、スペイン風邪のあと、関東大震災と並行した社会不安を背景にみながら当時の若い人々の足跡をたどっている。
そして、あらたな流行性疾病といわれるものの大騒ぎと、もうひとつ、いかにもさわやかではない報道。
ことさらに鮮やかな緑、奇跡のように通り過ぎていくこぶし、桜、ハナミズキ、つつじ、なんじゃもんじゃの花の盛り。
季節を通り過ぎながら、様々な税金の納付、衣類の整理、運転免許の更新、多方面の会費納付、・・・退職3年後の今でもあれこれと煩わしい仕事が年度初めは続く。
季節の巡りがはやい。
追い立てられるように、雨の合間を抜けて農家に出向き、今年の梅はと尋ね、はちみつ漬けにする青梅を頼む。小梅のしょうゆ漬けはどうだというので、500g持ち帰り、結局「カリカリづけ」という塩漬けにした。
ジムが休みの木曜午後は、こまごまと片づけをしながら過ごした。
1920年代、スペイン風邪のあと、関東大震災と並行した社会不安を背景にみながら当時の若い人々の足跡をたどっている。
そして、あらたな流行性疾病といわれるものの大騒ぎと、もうひとつ、いかにもさわやかではない報道。
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